私たちが取り組む課題

若者の孤立と居場所不足
家庭や学校以外で安心して過ごせる場所が少なく、気軽に相談できる大人が身近にいないこと。

将来への不安と選択肢の狭さ
どのように社会で生きていけばよいか分からず、挑戦したくても方法が分からないこと。

世代を超えた交流の機会減少
若者と地域・企業の大人との関わりの希薄化し、社会とのつながりを持ちにくいこと。
なぜこの課題に取り組むのか

現代はSNSを通じて誰とでもつながれる時代でありながら、リアルな人間関係が希薄になり、悩みを相談できる場が少なくなっています。
そんな中で、家庭や学校以外にも安心して立ち寄れる場があることで、若者が自分の気持ちを整理し、前向きに歩んでいくことができると考えています。また、さまざまな大人と出会い、異なる価値観や生き方を知ることで、将来の選択肢を広げることができます。
BeWithは、誰もが気軽に訪れ、支え合える温かな居場所をつくることで、若者の成長を応援し、地域全体で未来を支える社会の実現を目指しています。
BeWithの活動紹介

居場所づくり事業
学校でも塾でもない、学びのサードスペース「LEARNING SPACE CANDLE」を運営しています。

縁日食堂
学生×社会人でテーマのない交流会を毎月9日19時から開催しています。

ガクチカ応援
「やってみたい!」に寄り添い、
一歩踏み出す経験を応援します。
BeWithで若者を支援する
みなさまの利用が若者の居場所づくりの維持費用に繋がります。
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コワーキング・カフェ利用

レンタルスペース・キッチン

年間サポーター




